屋根

用語解説

【用語解説】寄棟(よせむね)とは

寄棟とは、4方向に傾斜面がある屋根のことをいいます。
外壁塗装をする前に

外壁塗装の塗り替え時期を先送りし続けると!?

家は柱を組みその周りを外壁材で囲います。この外壁材が紫外線や雨や風などを遮断し家自体を守る働きがあります。外壁材にも強度や耐久性などを持たせてありまあすが、残念ながらそれだけでは太刀打ちできないのが実態です。そこで、塗装が用いいられることになる訳です。
外壁塗装の体験談

【外壁塗装・体験談】『火災保険』を利用しようと思っていたのに。。。

数ヶ月前に台風で、大きなビニールがアンテナに引っかかり倒れました。倒れたアンテナは下に落ちることはなかったものの、テレビケーブルにぶら下がりながら雨樋を壊していました。そこで私は、火災保険を利用して修理をしようと考えたのです。もし保険金が…
用語解説

【用語解説】軒天(のきてん)とは

軒天とは、家屋の外壁から外側に突き出している屋根の裏側部分にある天井のことをいいます。軒の裏側という意味で軒裏ともいいます。
用語解説

【用語解説】鼻隠し(はなかくし)とは

鼻隠しとは、軒先に取り付けられる横板をいいます。屋根の枠組みの縦軸である垂木(たるき)の先端部分の切り口を隠すために、取り付けられた部材になります。また、雨樋の…
用語解説

【用語解説】カバー工法(かばーこうほう)とは

カバー工法とは、既存の屋根の上に、防水シート(ルーフィング)と新しい屋根材をかぶせる施工方法のことです。カバー工法は、重ね葺き、カバールーフ工法などとも言います。既存の屋根と新しい屋根の二重構造になるので…
塗料グレード

外壁塗装の費用は『塗料選び』で大きく変わる!?

外壁塗装などの仕事に関わっている方以外は殆ど知ることのない内容です。外壁塗装を検討中の方は、たとえ詳しくなくとも、おおよその知識だけは持っておくことが必要です。外壁・屋根塗装には複数の塗料(グレード)があります。それぞれの特徴や金額も変わってきます。
外壁塗装をする前に

必ず行う!外壁劣化調査で業者の信用性を確かめる!

外装の劣化状況を把握することは重要なことです。外装の劣化状況により作業内容を調整していくためです。外壁劣化調査診断は、業者側からすれば作業の必然性を示す根拠になります。作業を依頼する側からすれば、『なるほど』と作業の必然性を認識する理由になります。
用語解説

【用語解説】破風(はふ)とは

破風とは、屋根の妻側の端の部分のことをいいます。破風に取り付けられている化粧板のことを破風板といいます。破風板は、雨が家へ吹き込むのを…
外壁塗装の体験談

【外壁塗装・体験談】結局、『逃げ切ろうとしてたんじゃないの!?』

外壁塗装と屋根塗装が終了し、引き渡し最終確認が行われた時のことです。業者さんと一緒に足場に登りながら、屋根から外壁へと順番に見てまわりました。一箇所だけ塗料の飛び散りがあったのですが、それはすぐに修正してくれました。っと、ここまでは良かったのですが